健康診断・人間ドックを受けたい

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働く人の疾病を早期に発見すること、また健康状態を継続的に把握する事が健康診断の重要な役割です。労働安全衛生規則第44条で、事業者は労働者に対し、1年以内ごとに1回、定期的に健康診断を行うよう義務付けされています。

ストレスの多い現代社会において、身体的、肉体的、社会的な健康を保つ事は決して容易なことではありません。そこでKKCでは、皆さまの健康へのパスポート役として人間ドックをお勧め致しております。KKCの人間ドックは疾病の早期発見はもちろん、受診後の健康指導と健康に関するコンサルティングを親切・確実に専門家がアドバイスする最良の医療体制をもって行います。健康状態をチェックするだけにとどまらず、その後のトータルケアも考えた積極的なものとなっております。

※平成22年度労働安全衛生規則の改正がありました。胸部エックス線検査は、40歳未満(20歳、25歳、30歳及び35歳の者を除く)で、医師が必要でないと認めるときは、省略できることになりました。